インビザライン(マウスピース型カスタムメイド矯正装置)の特徴

”透明”であるということ

インビザライン(マウスピース型カスタムメイド矯正装置)は薄い透明のプラスチックでできているため、装着していてもほとん  どわかりません。矯正治療中であっても口元を気にすることなく笑顔を見せることが出来ます。

インビザラインを装着していることを相手に伝えなければおそらく誰も矯正装置をつけていることに気づかないでしょう。

自分で取り外し可能で しかも快適

インビザライン(マウスピース型カスタムメイド矯正装置)は自分で可能なため、他の矯正装置よりもブラッシングしやすく、お口の中を清潔かつ快適に保つことができます。

1~3か月ごとの受診の際に、治療の進行の状況に合わせて新しいマウスピースを歯科医院で受け取ります。

自分で取り外し可能なので、食生活もこれまで通り行えます。

尾村 育史

■この記事の監修者

尾村 育史

経歴
  • 昭和62年 大阪歯科大学卒業
  • 昭和62年 奈良市の歯科医院に勤務
  • 平成11年 尾村歯科医院 設立
所属学会・研究会
  • 保田矯正塾
  • 日本床矯正研究会
  • Vキッズ会
  • 神戸臨床小児歯科研究会
  • 国際歯周内科学研究会
  • 日本臨床歯周病学会
  • 日本ヘルスケア歯科学会

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